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愛犬チビの想い出 [ふるさと]

旭川から層雲峡に行く途中、愛山渓ドライブインから20キロほど離れたところにある愛山渓温泉に、名犬チビがいて、数々の名エピソードがあったそうです。




愛山渓温泉 愛山渓ファンクラブ
https://www.facebook.com/aizankei/posts/143200342527560


こういう話は滅多に聞けるものではありません。


人懐こく話しかけてくる、愛山渓温泉の女将さんなら知っていることではないかと思います。



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久しぶりに愛山渓温泉「愛山渓倶楽部」Ⅲ
http://kurumi2002217.blog77.fc2.com/blog-entry-769.html

タグ:温泉 救助犬
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おもちゃの「たもちゃん」で売っているもの [ふるさと]

「たもちゃん」は、小学生時代に、当時の流行の最先端のおもちゃを売っていた店だった。


300円、600円くらいのプラスチックのパズル(何通りものパターンでケースに収まるもn)をここで買った。


その昔も今も同じ場所にある。

私の世代でおもちゃ屋に行って懐かしいものを発見することは難しい。
けん玉くらいならすぐ浮かぶだろう。ビーダマ、おはじきくらいなら置いてある。


店の中の様子は、こちらのサイトにて確認できる。


旭川・買物公園「オモチャのたもちゃん」2017年初夏
http://blog.goo.ne.jp/hatukagusa/e/3c83f0036c6895d7efc1472ceec2fff0


私も、偶然けん玉を買った。


けん玉.jpg



けん玉は認知症予防にもいいそうだ。


けん玉が脳トレとして認知症予防に効果
http://alzheimeryobo.seesaa.net/article/407848089.html


本来は、孫のプレゼント用に買うべきものだが、たもちゃんで店番をしていた老夫婦がご高齢であるのだから、それを買う私もいずれ自分が年老いることを考えなくてはならない。

買ったけん玉、後で調べてわかったことだが、日本製の日本けん玉協会認定の競技用けん玉だった。玉の色は各種ある。値段は2000円近いが、認知症が疑われる年になったら使うつもりで買った。


以前どこかで、店主の娘さんと思われる方と話をしたことがあり、店は娘さんが継がれるような気がするが、現店主がご健在なうちに一度立ち寄られることをおすすめする。

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ノーマークだった「自由軒」 [ふるさと]

さしてグルメではない私は名店がどこにあるのか、くらいは知っていたつもりだったが、孤独のグルメという番組で紹介された洋食屋の場所がどこなのか、長い間わからなかった。


【食べる】自由軒~『孤独のグルメ』五郎さんが食べた「五郎セット」(旭川市)
http://www.diamondblog.jp/official/uma-uma/2016/03/26/jiyuken/



この「自由軒」、実は、孤独のグルメで紹介される前に、知る人ぞ知る名店だったのだそうだ。



旭川市創業61年の老舗洋食屋「自由軒」
https://blogs.yahoo.co.jp/ookubo322/27317341.html



場所も名前も知らなかった自由軒であるが、こういう店はいつまでもあの場所で続いて欲しいものである。

タグ:洋食
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旭山動物園の想い出 [ふるさと]

旭山動物園は五十嵐市長時代の選挙公約だった。
婦人層は、はげ頭で病院長の自民党候補を避け、伊達男風の五十嵐広三に投票した。

選挙後、日本最北の動物園は開園。当時小学生だった私は遠足でこの動物園に何度か行くことになる。


当時いた動物で覚えているのは、象、キリン、フラミンゴである。あとはわからない。

左程維持費がかからない動物中心であったことを後に知ることとなり、動物園の訪問者はジリ貧となり、そういう状況を打開しようと行動展示に切り換えて今がある。


当時と今と比較して、動物の数は、開園当時よりも増えていない。
坂道を利用、左程広くない敷地に動物園は立地。一番高いところから市内を一望できる点は、以前と変わらない。


市内遠景.jpg

タグ:旭山
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画廊がなくなった [ふるさと]

かつての職場から歩いて5分ほどのところ、オフイス街の中小路にその画廊はあった


学生時代、サラリーマン時代
私は暇つぶしとストレス発散を兼ねてこの画廊に通った


馴染みの画家はいないが
鋭い描写の絵には一瞬立ちすくんだ

絵に迫力があったからだ


一方で、明らかに素人の描写なのであるが
気分を和ませてくれる絵にも出会った


かつて習った先生に再開したこともあった


足掛け40年近く、時々通った画廊ではあったが
昨年末のクリスマスイブの日にひっそりと店じまいし
今は
店先に降りたシャッターが
かつて行き来できた
時空間を遮断してしまったようである

タグ:オフイス街