So-net無料ブログ作成
愛するもの ブログトップ
前の5件 | -

エンジェルナンバー [愛するもの]

あまりこういうことには関心はなかったのだが、エンジャルナンバーでメッセージを発信することがあるようだ。

ある数字の配列から、それがエンジェルナンバーと解釈しうるケースに私は遭遇した。

とぼけて書いているのではない。
冷静に表現するとこうなるのだ。

ある人が、ある出会いについて、生まれる前から決まっていた運命の出会いであり、再会は恋愛成就を意味すると認識したとする。

 

この場合のエンジェルナンバーは無意識のものではなく、スピリチュアル的な次元のものではなく、
相手にメッセージを伝達するために使われる。

 

そういう私も、それ以前に私なりに思案したエンジェルナンバーみたいなものを発していたかもしれず
エンジェルナンバー受信を認識したということは
私からの発信への回答なのだろう。

 

互いに互いがどういう存在なのか?
やっと認識が一致したことになる。

ただ、正直に書くと、運命に逆らわず、誰も悲しませないという条件の中でしか、私は生きられそうもない。


nice!(1)  コメント(0) 

放浪 巡礼の旅 [愛するもの]

いろいろあって、やっと気持ちの整理がついた


何が起きているか、話しておきたい


僕はそんなに長く生きられない気がしている


年々持病が悪化
息苦しい日々が続いている

一応、運動らしきことはできる
はっきりとした異常ではないのだが
来年はどうなっているか


家の中、廻りの整理もし始めた


生きること
出会い
働く機会
詩を書く時間
が与えられた

が、思い通りになる時間
は終わりに近づいているようだ


なんとなくそういう予感がする


若い時代からずっと
放浪する夢を見続け


いつか
穏やかな生活をしたかった


最後に
地位や金と無縁な生活がしたかった



あなたにとって
そんな僕で良かったのか


僕はずっと自信がない


そもそも多くを欲していないのだ


最後にやり遂げたいことは


愛した女性一人一人に会い
小さいことから親しみ育った
古里の山並みを見届け
それまでの
放浪を終わりとするための
巡礼の旅なのである


Souvenirs ~ Dan Fogelberg [ CC ]
ttps://www.youtube.com/watch?v=8bj3OgR7llU

タグ:古里
nice!(0)  コメント(0) 

デートした時に聞きたいと思っていること [愛するもの]

デートする機会があったら聞きたいと思っていることが一つある



私たちは今のままで良かったのか


故郷を見渡せる丘の上に一人立ち
私は自問自答する



生涯あなたを愛し続け
初恋をいつまでも捨てない
あなたを見守ることは
いけないことなのだろうか


今でも私のことを想っているなら
この曲が流れている間
束の間のデートが許され
どう思っているのか
伝えて欲しいのだ



Morelenbaum, Sakamoto e Paula Morelenbaum - As praias desertas (Live) ( Tom Jobim )
https://www.youtube.com/watch?v=XYknOPBUNQw

nice!(1)  コメント(0) 

タウシュベツ川橋梁伝説 [愛するもの]

タウシュベツ川橋梁という、伝説の橋梁がある。


この橋梁、湖面に隠れる時期がある。


湖面の水位が下がり、橋梁の全貌が見える時期になると
季節や時間帯によって
予想だにしなかった幻想的な姿を見せることでも知られている。


それが、この橋梁の魅力でもある。


素晴らしい光景を提供し続ける橋は、世界中探しても他にない。
写真家を虜にする橋がそこにある。


この橋梁が人工湖に初めて沈んだ年に私は生まれ、数十年が過ぎた。


この橋梁、コクリート内部の砕石が見えるほど崩壊が進んでいる。
完全な姿で見られるのはあと僅かと言われる。


この橋梁は、晩年にさしかかっているのだ。
分身みたいな存在として、生き続けた橋梁のために、私は写真集を購入することにした。


タウシュベツ川橋梁.jpg

nice!(2)  コメント(0) 

なかなかできないこと [愛するもの]

結婚した相手が見込みと違った。だから性格の不一致だとして、離婚を正当化するケースが多い。そうする方が自分が傷つかないからだろう。


しかし、そうでないケースもある。


夫が妻を弁護したケースもある。世間は不倫だと思っても私は妻を信じるとなかなか言えることではない。


ただ、相手を選ぶことは相手が自分の鏡である。

性格の不一致だ、裏切られたということを根拠に離婚することは簡単だ。


が、そういう相手を選んだのは自分なのだ。


相手が浮気癖ある女性だということは、その女性を選んだ男が、ばれなければ何度でも浮気するタイプかもしれないのである。





妻不倫騒動の神対応で太川陽介に称賛の嵐
[2017年12月15日9時24分]
 
 女優藤吉久美子(56)の不倫疑惑報道を受けて会見を開いた夫で俳優の太川陽介(58)の対応に称賛の声が相次いだ。

 太川は14日、都内で会見を行い、「うちのバカ者が軽率な行動をとって、申し訳なく思っています」と頭を下げた。藤吉から謝罪と同時に「そういうの(不倫)じゃない」と釈明されたといい、「よし分かった、信じる、と。誰が聞いたって、黒だと思いますけどね(笑い)。世間から厳しい目で見られるけども、僕が守るから大丈夫、って」と、夫婦間では解決していることを強調。離婚はないと断言し、「みんながそう(不倫)だと思っても、僕は信じます」と妻をかばった。さらに会見の最後にはお決まりの「ルイルイ!」を求められると、笑顔で写真撮影に応じるなど、終始明るく振る舞った。

 15日放送の各局情報番組がこの会見を取り上げた。TBS系「ビビット」でMCのTOKIO国分太一は「いろいろ賛否あるとは思いますけど、何よりも太川さんの会見は神対応だったんじゃないかな。奥様に対することもそうですけど、最後にルイルイをやって会見を終えるという、これですよ」と絶賛。女優の真矢みきも「心中穏やかではないではないじゃないですか、それを一生懸命、自分の中で振り絞るように、空気を暗くさせないというお人柄がすごく際立ちますね」とコメントした。

 フジテレビ系「とくダネ!」でも、小倉智昭キャスターが「太川さんは立派」と称え、梅津弥英子アナウンサーも「男性にとっては一番かっこ悪い状況ですよね。それでああいうことを言うっていう意味で、太川さんのファンになりました」と語った。

タグ:浮気
nice!(0)  コメント(0) 
前の5件 | - 愛するもの ブログトップ